ショパンコンクールに当財団奨学生4名が参加しています
2021年10月4日月曜日2020年から1年延期されていた第18回ショパン国際ピアノコンクールが、ポーランド・ワルシャワで10月2日より開幕しています。当財団(福田靖子賞選考会)の奨学生及びレッスン受講生も第1次予選に参加しています。 奨学生及びご参加の皆様の健闘を願っています!
◆ 奨学生(福田靖子賞選考会参加者)
小林愛実
(2011選考会第1位)
沢田蒼梧
(2015選考会第4位)
進藤実優
(2017選考会入選)
古海行子
(2015選考会第1位)
◆ 当財団主催レッスン受講生
角野隼斗
(2018ピティナ特級グランプリ)
※出場者写真:©NIFC
◆ ピティナ広報部 note 「ショパンコンクール特集」
広報協力団体のピティナ(一般社団法人全日本ピアノ指導者協会)では、コンクールの模様を詳しくレポートしています。こちらもぜひご覧下さい。